2012年3月20日火曜日

春分の日



ピンクやシロの梅がほころび、そろそろ桜も咲きそうな気配を感じた日、フリースを羽織ることなく過ごせた暖かい日でした。夕べは写真関係の方たちと美味い酒を酌み交わし、写真の話、動物の話で、盛り上がっておりました。気が付けば辛うじて終電に間に合う時間!......帰宅したのは午前2時 !?

北極海の乱氷地帯の氷の穴からシロクマの親子は姿を現しているだろうか?
沿岸部のグリズリーたちは、あとひと月、内陸部のクマはさらにふた月ほど、地面に掘った穴の中で過ごすはずだ。桜の開花のニュースが流れる季節になると冬眠から目覚めるクマのことを考えてしまう。

4 件のコメント:

  1. シロクマの親子のほのぼのとした画像は良いですね。
    シロクマを観るならアラスカのどこがお勧めですか。それともロシアかカナダがお勧めですか。

    追伸
    Admiralty IslandがあるSoutheast Alaskaにはたまに行かれたりしますか。

    返信削除
  2. シロクマはたまりません。親子はいいものです。近くで見るとデカイですけど......

    いわゆる、観光的に、アラスカでシロクマを見るのはかなり大変かと、思います。ロシアも。
    やはり、カナダの方が宿泊施設もありツアーも豊富かと。

    アドミラリ島、クマの撮影に訪れた事があります。サウスイーストも何度か撮影へ行っております。

    返信削除
  3. ご返答につきまして、どうも有難うございます。
    調べたところ、確かにカナダのマニトバ州ではシロクマツアーが出ていますね。

    Admiralty Islandのサーモンランとブラウンベアの組み合わせは印象深いですね。

    これからも頑張られて下さい。応援しています。

    返信削除
  4. ありがとうございます。
    がんばりまーす。

    返信削除